「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

転法輪蘭(てんほうりんらん)

「邪教・幸福の科学」の正体 - ザ・愛人

 

本名は富ヶ原留美大川総裁の寵愛を受け、清水富美加さんのように突然「転法輪蘭」という法名をもらった。

幸福の科学では、大川総裁に気にいられると法名を与えられ教団の大幹部に登用されるのです。

転法輪蘭さんも何の実績もないのに理事に就任し、大川総裁の身の周りのお世話をするようになりました。

妻きょう子さんの反対を押し切って、大川総裁は転法輪蘭さんを伴って支部巡錫と称して全国に新婚旅行気分で出掛け始ました。

転法輪蘭さんは大川家の家庭に入って、夫婦仲をこじらせ、きょう子さんを離婚にまで追いやった女性と言われています。

自分が一番愛されていると思っていた転法輪蘭さんは、大川総裁に愛人がたくさんいることを知りショックを受けたそうです。

大川総裁の寵愛を一身に受けている清水富美加さんに対して嫉妬の炎をめらめらと燃やしていることでしょう。

清水富美加さんはレプロをブラック企業だと言いましたが、幸福の科学では泥沼ゲス不倫地獄が待っています。