「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

信仰の強さは大川総裁との距離に反比例する

信仰の強さは大川総裁との距離に反比例する | 幸福の科学被害者の会2 | 2515

 

信者は、大川総裁を本や講演会などでしか知ることができないので、大川総裁の下劣な本性を知らない。

そして、信者は、大川総裁を自分で勝手に理想化し美化するため、信者のほうが信仰心が強い。

職員は、実際に大川総裁に接したりいろいろな悪評が入るため、大川総裁の本性を知る機会が多い。

そのため、職員は、大川総裁に霊能力など無いことを知り、下劣な本性を知り失望し、信仰心が無くなる。

このように、信仰の強さは大川総裁との距離に反比例する。

信者は、幸福の科学が発展しないのは無能な職員のせいだと考えている。

信者は、職員が悪いが大川総裁のことは信じている。

職員になると、本当は大川総裁に問題があることが分かるようになる。

生活のために、給料をもらうために、大川総裁を信じているふりをしているだけ。

職員は、金のために魂を売った、信者を騙し続けお布施を巻き上げる詐欺師に過ぎない。

還俗すると給料がもらえなくなるのだから、幸福の科学のために活動するはずがない。

つまり

職員になる → 大川隆法の下劣な本性を知る → 信仰心がなくなる

→ 還俗 → 幸福の科学を離れる(アンチになる)

というパターンが多い。

 

★★『幸福の科学』統合スレッドpart866★★