「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

「邪教・幸福の科学」の正体 - 会員NO:3告発

 

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関谷さんの方は、幸福の科学への失望がメインですね。

わたしのは関谷さんよりさらに古い時期の話ですし、所属も違います。

彼の本が全てではありません。

彼は「お客様」だったのではないでしょうか?

阿部さんのお話と併せると、ご理解いただけると思います。

あのぅ…それ幸福の科学の月刊誌にそのまま出たのと同じですよ(笑)

実際の大川には、同僚として仲間意識はありました。

真理の学習をする「同期生」としてです。

ただ、創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

表向きは憧れる姿勢を見せましたが、本心は違います。

真面目な青年で、初期の会員の憧れでしたね。

必ず阿部さんの編集後記が、月刊誌にのっていました。(5号までかな?)

その後、地方の支部長に左遷されたときは残念に思いました。

虚業集団は初版で拝読しました。