「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

幸福の科学「通知書」騒動の反響

tanemura1956.blogspot.jp

 

(紹介)

本ブログへの幸福の科学法務室「通知書」を巡る騒動は、読者の方からさまざまな反響をいただきました。

既にその一つは、紹介させていただきましたが、こうした声は決してそれにとどまるものではありません。

このブログに寄せられた読者の「声」、また問題となった「特別投稿」者の声を紹介させていただきます。

 

1.(読者の声)「K会は末期症状に突入です」

ブログ見ました。

ビックリですね。

K会は、ブログをきっちりチェック入れているのですね。

しかし、小さいことをゴタゴタといいますね。

決定が出ているのですから、他の裁判でも同様になっていくと思います。

次の裁判が見ものですね。

それで、同様の結果がでれば、ほぼ判例ですよね。

そもそも商品価値、対価性のあるものを、嘘をついて、宗教の教えを利用して、布施といってお金を巻き上げているのですから、詐欺のようなものですよ。

それなら、最初から商品として、商取引するべきですよね。

誰も買いませんが。

しかし、小さいことを一々言ってくる所は、種村さんのことが余程、怖いのでしょうね。

種村さんへの賛同者が多大ですから。

K会への疑問→アンチブログによりK会のベールがはがされる

 

→種村ブログを熟読→脱会→種村氏による直接カウンセリングや種村ブログによる洗脳解除へ

→気づいた内容を種村ブログへ投稿→各人が脱会誘導へ向う、当該布施返還訴訟へ(ここまでは現実に起っている)

→今後、大きいもの、土地返還等の裁判勃発?

 

さすが、これは怖いでしょうね。

(私の場合は、疑問~種村ブログを熟読し、種村氏に連絡、面談して頂いて後、脱会し、その後、何故脱会したか、反省した点、K会の誤りに気づいた点、苦みから脱却した経緯等を現信者や脱会者の洗脳解除の為に必死で投稿する)

K会は末期症状に突入です。

やはり、種村ブログは最重要ブログです。

 

2.(「特別投稿」者の声)元信者に対する「信仰者としての愛」を問いたい

幸福の科学は、種村さんのブログを逐一チェックしているのですね。

それだけ、影響力があるということを、改めて、今回の騒ぎで知らされました。

ただ、私が最も訴えたかった、元信者に対する、信仰者としての愛はないのか、 という部分には、

何の反応もなかったというところから、幸福の科学の真実の姿を表していると、痛切に、そう思います。