「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

常識的な判断ができる人は、2009年衆院選ときょう子との離婚後に信者を辞めている

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★★『幸福の科学』統合スレッドpart878★★

2009年の衆院選挙で分かったこと。

きょう子は、幸福実現党が一議席も取れないと選挙をやることに反対していた。

一方、大川隆法は最悪でも自民党の大きな派閥(当時の清和会90人)程度は取れると豪語した。

結果は一議席も取れず、きょう子の予想のほうが当たった。

大川隆法は現実と妄想の区別がつかない誇大妄想狂、精神異常者だということが分かった。

常識で考えれば分かることだが、きょう子のほうがまともだった。

狂っているのは大川隆法のほうだった。

離婚の原因は、大川隆法の浮気だった。

世間ではよくある話だが、浮気していることを信者に知られると困る。

そこで、きょう子が悪魔憑きユダという嘘を捏造した。

きょう子が悪魔に憑依されているというのは嘘だった。

きょう子がユダというのも嘘だった。

子供達は悪魔の子供ではない。

常識的な判断ができる人は、2009年衆院選ときょう子との離婚後に信者を辞めている。

今残っている信者は、大川隆法と同じで狂っている。 

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