「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

白金城 大奥マル秘物語/これまでの愛人の数はおよそ二十人。

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幸福の科学 大川隆法先生の有難い性の儀式 中川隆

白金の豪邸に住む、幸福の科学総裁 大川隆法(以下、大川と略称)は、正妻であった大川きょう子に3億円の慰謝料を支払って離婚を成立させた。

大川個人の財産からはビタ一文ださず、会員から集めた教団の現金をそれに充てた。

自分の懐から手切れ金をださなくてすんだから、大川はいたくご満足だった。

ときは、2012年11月のまさに半ばであった。

大川きょう子との離婚関係】

・慰謝料の金額は「3億円」。

(以前、ふとし君が1億円以上2億円未満と報じたが、それを上回る金額が真相のようだ。)

・会員から集めた教団の現金をそれに充てたという事実は今月アイマイミーさんご自身がすでに暴露。

以前から、白金の豪邸(大悟館)の奥には、大川のために常時六~七名の愛人(性奴隷)がいて、“華”を競っていた。

大川は、金好き、女好き、薬好きの三拍子揃ったバカで、正妻だった大川きょう子との間に五人もの子をなしながら、いまだに愛人に種付けをこなしている。

これまでの愛人の数はおよそ二十人。

その数も、愛染美星(山田美星)や竜の口法子のように年をとって引退したものやら、「きゃんでいの局」、「恵の局」のように職員と結婚させて引退させたもの、自ら勝手に愛人引退を申し出たものなどだけをカウント。

無理やりにてごめにしたものを入れると、その数は不明であるとのこと。

この辺りのところは、大川の昔からの側近である村田堅信か、佐竹仙台正心館館長に聞くのがよいだろう。

【過去の愛人関係】

・これまでの愛人の数はおよそ「二十人」。  

ただし、無理やりにてごめにした女性の数は含まずその数は不明。

・職員と結婚させてお払い箱にした愛人の名が「きゃんでい」、「恵」。

・しかし、大川は、部下の職員と結婚させたかつての愛人にもいまだ未練がある。

大川の悪い癖は,部下である職員の、婚約者やその妻に異常な興味があり、饗庭直道(米国滞在経験者)の奥さんや、職員と結婚させたかつての愛人にもいまだ未練があるようす。

饗庭直道は、若かりし頃、恋愛関係にあった愛染美星(山田美星)を、大川に愛人として差し出した苦い記憶があるので、いまは、大川の目をごまかそうと必死だとか。

さてさて、この大川隆法、愛人NO1の地位にあった大川まり子(法名)を、大川きょう子と離婚・追放した後すぐに正妻に迎えようとしていたのだが、

大川まり子は、まるで中国にあった清の国で権力を誇った悪名高い女性・西太后(せいたいごう)のような女性で、幹部職員たちからの悪評がひどすぎた。

幹部職員たちは大川まり子が正妻の座につくことを最も恐れていた、といわれるほどの女性だった。

そこで、重役クラスの幹部職員たちが謀議を重ねて打った手が、トップである大川への讒言(讒言:他人を陥れようとして、事実をまげ、いつわって悪しざまに告げ口をする事)。

この讒言を聞いて怒り狂った大川は、大川まり子を平手打ちにした。

負けるものかと大川まり子も大川の顔に引っかき傷をつけ、それから一週間は、大川も幹部職員の前にも姿を現すことがなかった。

そして、あわれ、大川まり子は、その法名を剥奪された上、本来の山下真理子の名に戻って、新宿精舎の副館長として左遷・放り出された。

【大川まり子関係】

・大川まり子は、「西太后」のように幹部職員からは恐れられていた。

・大川と大川まり子の大げんかは、重役クラスの幹部職員たちが大川に讒言したのが原因。

・なお、大川と大川まり子の大げんかの様子は、今月すでにアイマイミーさんご自身が暴露していた。

さて、愛人NO1だった人物が追放されたとなると、そのほかの愛人の方々も喜んでいた。

なかでも、最もはしゃぎまわったのが、南無原みろく。

随分とはしゃいだ様子もあったが、気分にムラがありすぎて、アイマイミー(さん)のアンチHSブログを見ては怒りまくった。

その南無原みろくのイライラが大川の心に影響し、日本全国で行われた衆議院議員選挙の街頭演説旅行の際、大川は終始、幹部職員につらくあたった。

【南無原みろく関係】

・大川まり子追放後、南無原みろくは大はしゃぎした。

・南無原みろくが、アンチHSブログを読んでいる。

そしてバカ怒りしている。

・2012年衆議院議員選挙での街頭演説の時期、南無原みろくのイライラが一番大川に影響を与え、大川が幹部職員につらくあたった。

大川きょう子との離婚が成立して、わずか1ヶ月あまり、2012年のクリスマス・イブの直前、石川悦男理事長が支部長会議の席上で、「大川先生が再婚なさいます」と発表したのだ。

「お相手は、(愛人の一人である)近藤紫央さんです」と。

その日から、近藤紫央は、総裁補佐の称号を得た、正妻となった。

【再婚、近藤紫央関係】

幸福の科学内部には、年が明けてから再婚の公式発表をする予定。

(外部発表については不明)

・近藤紫央が「総裁補佐」の称号を得ている。

ところで、本来は、めでたいお話であるはずのこの再婚が、なぜか評判が悪い。

活動会員のみなさんから不満の声があがる一方で、大川に賛成しない、元会員を含むアンチが一斉に嘲笑し始めた。

一番、文句のひどかったのは、こともあろうに、大川「命」であった活動女性会員たちであった。

これに慌てたのが幹部職員たち。

急に、かん口令を敷いて、渡辺氏(渡邊伸幸?)が仕切り役となって、会内の噂話でさえ取り締まろうと言っている。

そして、幸福の科学内部では、年が明けてから再婚の公式発表をするという。

それまでは、再婚の話を口にしたものには、重い処罰を科すという。

何をそんなに怯えているのだろうか? 

もう、大手のマスコミからフジのマスコミまで全てを詳しく知ってるというのに。

これも、わたくしアイマイミーが情報をいち早くキャッチしてしまったからなのだが・・・

【マスコミ関係】

・アイマイミーさんがいち早くつかんだ今回の情報は、大手マスコミに(フジなどにも)細大漏らさずアイマイミーさんがすべて流している。

さて、大川の再婚の問題は、会員さんの気持ちを動揺させているだけではない。

職員たちも、大悟館にいる愛人たちも同様に揺れているのだ。

職員たちは、新妻である近藤紫央にいかに取り入るかが幹部職員たちの最大の関心事。

あの西太后のように恐ろしい女性だった山下真理子をやっと遠ざけられたのだから、こんどの近藤紫央には、幹部職員たちの意のままに動いてもらい、あのバカ殿・大川を操縦してもらわねばならない。

すでに幸福の科学の財政もそして資金も底がつきかけている段階になっていることも考えると幹部職員たちの頭が痛い。

職員たちをみすみすリストラに追い込むようなことにでもなれば、幹部職員としての示しがつかない。

「武士は食わねど高楊枝」どころではないのだ。

一方、愛人(性奴隷)の側では、転法輪蘭、釈量子、南無原みろく、「愛の方」、大門未来、「実季の方」が、それぞれバカ殿大川の寵愛を受け、あわよくば大川との間に子供ができることを願っている。

中には、幹部職員と浮気しながら、正妻の地位を絶たれたいま、せめて愛人NO1第一の座を狙って、激しい嫉妬とオンナの情念の世界に身をやつしているのだ。

愛人同士の戦いはおぞましい、知らぬが仏。

【現在の愛人関係全般】

・現在の大川の愛人は、転法輪蘭、釈量子、南無原みろく、愛の方、大門未来、実季の方の6名。

・転法輪蘭がすでに愛人に復帰。

・この6名のうち誰かは、幹部職員との浮気を楽しんでいる。

また大川の西側の館に住んでいる、大川きょう子との間にできた五人の子供。

父である大川隆法の再婚のことを、どのようにうけとめておられるのであろうか。

賛意を示していないとも・・・? 

それは、そうかもしれない。

これまでにも腹違いのご兄弟がいるとのお噂もあり、その上に、近藤紫央との間に、男児でも誕生しようものなら、お世継ぎがとして誰が指名されるのかが不安で、不安で仕方がない毎日であるとのこと。

父である大川は、すぐ気が変わるバカ殿なのだから。

【新たな内部告発情報】

・(ウワサレベルかもしれないが)大川きょう子の子供の中には、再婚に賛同していない子供もいる。

また、このような状況をずっと気がかりで見つめている職員もいる。

あわよくば2代目指名された人のお守り役になって、2代目が幸福の科学のトップに就任したときに職員のトップになりたいと狙っている者がいる。

2009年の衆議院議員選挙で、相当な悪事を働いた吉田達也などである。

【新たな内部告発情報】

吉田達也が、2代目を見定めてまたぞろ悪事を働こうとしている。

いやはや、ちっぽけな、数百名の職員と五千名の活動会員でなりたつ幸福の科学も、今回のバカ殿・大川の再婚が、家督相続をも巡るお家騒動の火種となりつつあるようだ。

アンチHSのブログを営むわたしにとっては、書くネタに困らなくて、ありがたい話なのだが

oklucky.blog.shinobi.jp

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