「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

キチガイ教祖の変説

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記憶ある人も多いと思いますが、以前、大川は自身の口で生々しく、私生活に於ける元妻・きょう子の守護霊について語っています。

文殊菩薩で、女性で、剣を持ち、その剣には炎が巻き付いている、というリアルな状況説明までしてました。

また、90年代の東京ドームでは、原発のある地域に集中して天変地異が起きる、と予言しました。

きょう子の守護霊は文殊菩薩で女性霊、

原発のある地域に、天変地異が起きる、

明確に発言しているのです。

にも関わらず、後に、きょう子はユダの生まれ変わり、文殊菩薩は男性霊で次男の守護霊、と言い出す始末。

また、散々、原発を否定しておきながら、幸福実現党ではコロッと変わって原発を推進する始末。

「天変地異が集中的に起きる」とまで言いながらの変説。

もう、キチガイレベルですよ。

これほど、大川はいい加減なヤツなのです。

自分の都合で、コロコロと自説を変えるキチガイです。

上記に記した、きょう子の守護霊の詳細な説明ですが、恐らく、口から出まかせなのでしょう。

ですから、自身の子供たちの過去世なども、自己都合で勝手に作った創作に過ぎないと思われます。

エスキリストの生まれ変わりに認定した長男・宏洋を教団から追放してしまったワケですからね。

きょう子をユダ呼ばわりしながら、結局、自分自身がユダの仕事をしてしまったのですから笑えます。 

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