「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

カルト霊障の恐怖

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「エゴを去る」ということは、煩悩の滅却であり、

「己の悪」を見抜き、取り去る作業でもあります。

悪を見抜き、悪を去ることもまた、大切な仏道修行です。

 

例えそれが、30年に亘って信仰していた宗教であっても、

教祖の犯罪行為、教団の犯罪行為が露見したなら

即座に断ち切らねばならぬ「悪」なのです。

 

「旧法の華」の福永が詐欺で逮捕、服役しましたが、

その際、詐欺の証拠書類がTVで公表されました。

出所後、再び新たな教団を設立し、そこに、また

信者が集まり出す不思議。

 

そう、カルト信者はパラサイト、寄生虫

教祖の善悪、教団の善悪など、どうでもよいのです。

ただ、依存出来ればそれでよい人々です。

 

依存は、信仰に非ず。

寄生は、仏道に非ず。

 

皆、この篩に掛けられ、堕とされてゆくのです。

十人に一人も、残れないことでしょう。

 

これが、カルトの正体、

そして、「幸福の科学」の正体です。

 

恋愛感情(性、本能)を刺激された婦人たちが、

狂ったように、教祖や男性職員を追い回しています。

実は、アレこそが「霊障」なのです。

 

「性」を強烈に刺激されますと、婦人たちは

のべつ幕無しに「対象」を追い駆けます。

亭主、子供がいるにも関わらず。

カルト霊障の恐怖です。

 

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