「邪教・幸福の科学」の正体

30年の活動信者。退会後のカルトを語る。

【賢い寄生虫】テメーのドタマで考える

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脱会後のカウンセリングの話題が出てますが・・・

これ、言い換えれば、

「依存先を失った寄生虫が、再び新しい依存先を探す行為」

でしかないのです。

カルト教祖と、職員と、信者の関係は、蟻と油虫

絡新婦と寄生虫の関係なのです。

「依存させてやる代わりに、銭、よこせ」ということですね。

"大川隆法"が"カウンセラー"に切り替わるだけです。

寄生虫は、永久に寄生虫のままです。

更に酷なことを述べます。

寄生虫(HSパラサイト)の子供(二世信者)もまた、寄生虫です。

蛙の子は蛙、これは、どうにもならない真実です。

現在、HSアンチとして、"大川隆法"から"ダンボール"、"最上川"に

寄生先が移っただけで、寄生虫である現実は変わっていないのです。

これは、仕方のないことかもしれません。

例えるならば、トマトに対して「メロンになりなさい」と言っても、

トマトはトマトのままです。

それと同じで、寄生虫寄生虫のままなのです。

ですので、まず、「自分が寄生虫である真実」を受け入れることから始めましょう。

そして、「賢い寄生虫」になることです。

 

賢い寄生虫とは、その寄生先が、根源神の眼から見て、善であるか、悪であるか、

を判断し、善なるものへ寄生し、互い、「善」を高めること、

そういう判断を常に出来る者です。

まず、今も教団で身包み剥がれてる情報弱者たちは、最たる愚者の典型です。

情報収集し、その峻別が出来ないならば、まずは、寄生虫になる前に、

善悪の判断を付けられる賢い自分作りを行うことが先決です。

そういう地道な努力を怠るから、大川の如き連続強姦魔に騙され

大金を貢いでしまう愚を犯すのです。

 

1、賢い寄生虫は、寄生先の善悪を見極める能力がある。

(寄生先の強欲野郎よりも一段、賢いということ)

2、常に情報収集をし、それを峻別すること。

その能力さえないならば、基本的な善悪判断を付けるべく

日々、学び漁ること。

まともな能力が身に付くまで、絶対に寄生、依存しないこと。

 

私は原則、寄生虫たちを救おうとは思いません。

何故なら、何を言おうと無駄だからです。

寄生虫たちのマインドは、「分からないこと=悪」です。

彼らに理解不能なことを言って、悪者にされるほど

バカらしいことはありません。

擦り寄って慰めようものなら、ベタっと貼り付かれてしまいます。

私は基本、寄生虫は突き放します。

「テメーのドタマで考えろ」と。

大川隆法大先生の著書、「永遠の仏陀」にも書いてあります。

「考えなく生きているということは、昆虫以下の人生である。

虫たちでさえ、飛ぶ方向を考えながら飛んでいる」と。

どうか、昆虫以下の人間にならぬよう、「テメーのドタマで考える」

ということを忘れないで下さい。

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